ブルゴーニュ・ヌメロ・アンがおすすめ 2017年度 ドミニクローランの購入をご検討ならココです

2010年に続いてリピートです。11ヌメロアンは素晴らしい出来栄えでした。この2012には脱帽です。

イマが買い時♪

2017年01月18日 ランキング上位商品↑

ドミニク ローラン ブルゴーニュ・ヌメロ・アンドミニク・ローラン ブルゴーニュ・ヌメロ・アン [2012]750ml【AC】

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。店長おすすめでお試しでしたが!おいしかったです。その意味では価格が抑えられ、穴場的なワインかもしれません。円安でワインも値上がり傾向にある中、この価格できっちり旨いブルゴーニュを楽しめるのは貴重です。美味しい。このため実は’09の1926も飲み比べる予定でしたが、開栓を延期しました。控え目な渋味で美味しかったです。どれもコスパ抜群で、飲む度に期待が膨らむのですが、それでも期待を裏切ることは一度もありません。2010年を購入しました。が!もし取り上げたら高い点数がつくのではないでしょうか。ピノの軽快な若さのなかにちょっとした奥深さも味わえて、酸味だけでなく甘みも充分。赤いベリー系のチャーミングな香り!生き生きした果実味!きれいな酸!適度なボリューム感!滑らかな喉越しなど!明らかにこの価格帯のACブルのレベルを超えています。ドミニク・ローランのACブルを3本飲み比べました。これは少し甘みもあってまとまりもよくて、ピノらしい野生的なところもあって、すごくバランスよいと思いました。お正月に家族で飲みました。ヌメロアンの09が11に負けるのは!少し硬く感じられたためです。11はブルもヌメロアンもバランス良く、09はしっかりしているが硬い、という感じです。09ヌメロアンと11ブルは味の系統が異なり!どちらが上ともいえません。'11 ACブル、'11 ヌメロアン、'09 ヌメロアンです。ピノのいいイメージを受け付けるために、もう一度買っておこうかな除梗していないのか、青さが感じられる。特にこの2012年ものは2010!11に比べても香りのまとまりといい!味わいの統一感といい!この価格でよくも出したと思えるほど良く出来たワインです。ピノノワール勉強中ですが、ピノノワールはものすごく味わいの範囲が広いという認識をしている。このドミニク・ローラン!ドメーヌじゃなくてネゴシアンだからでしょうか!RWGなどのワイン雑誌ではではあまり見かけません(違ってたらすみません)。値段は当然ながら、 '11 ACブル<'11 ヌメロアン<'09 ヌメロアン味は、いずれも素晴らしいものでしたが、順をつければ'11 ACブル<'11 ヌメロアン>'09 ヌメロアンとなります。安定してます。また次のビンテージも買いたいです。しかし、この青さとブドウの凝縮感がマッチしていて、絶妙なバランスで、美味しく感じられる。マルサネのぶどうが多いみたいですが!マルサネって北にあるからか何となく冷涼なイメージがあったのですがこれは熟した果実の甘みが強く感じられて!それが適度な酸味と合わさってすごく美味しいワインでした。09は良年なので、もう少し熟成させた方がいいのではないかと感じました。ブル・ピノの入門者にもお薦めです。これは正直、驚きました。ドミニク・ローランのヌメロ・アン!2009年から今回の2012年までの各ヴィンテージを飲みました。長い間購入し続けているワインです。とてもざらざらして攻撃的なやつも時にはいる。これはイイ!また飲みます!色はブルゴーニュとしては濃いめの赤紫で、赤いベリー系の香りと木の香りがしっかりと漂います。★5個寄りの4個です。定番!週末飲みに最適。2012年は、抜栓直後やや酸が尖っており閉じた印象があったので、飲み始める30分前には開けておくといいかと思います。ドミニク・ローランて初めて飲みましたが!名手ですね。ブルゴーニュ好きだけれど、昨今の円高などで高価になりつつあるワインには、お金も出せない指を咥えているしかない、しがない年金暮らしには持って来いのワインです。これは美味しい!香りも味もワンランク上です。